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『マイナス5才のワタシを作る』予防医療(健康づくり) セルウェル北越谷

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〒343‐0026 埼玉県北越谷市3-1-4 平和ビル1階

スポーツマッサージ&ストレッチセルウェルのプログラムはどんなことをするの?!

★セルウェルではカラダが元気になるプログラムを行います。
? カラダ(細胞)が元気になる方程式がある?
カラダが元気=
1、
エネルギー代謝UP + 2、サビ予防 + 3、食材選び

プライバシーポリシー1、エネルギー代謝UP

ミトコンドリアを活発に使う有酸素運動とロコモの予防に効果のある筋力トレーニングをバランス良く行うとエネルギー代謝が活発に行われます。ミトコンドリアは細胞内で酸素を使って脂肪や炭水化物を分解して筋肉を動かすエネルギー(ATP)をつくってくれる、エネルギーの発電所です。ミトコンドリアは赤筋と言われる持久力に優れた筋肉の中に多く存在します。

【ミトコンドリアを活性化させ、増やすコツがあります!

その1
・・・良い姿勢を習得しよう
良い姿勢をつかさどる赤筋(抗重力筋)、特に背中やお尻の筋肉にはミトコンドリアが多く存在します。肩甲骨を寄せたり、お尻を引き締めることが大切です。

その2・・・スロージョギング(有酸素運動)を行おう
強度の強くない有酸素運動は血行が促進され、赤筋が積極的に動員されるので、ミトコンドリアが大いに活躍します。

その3・・・筋力トレーニングを行おう
筋トレをゆっくり行うスロートレーニングや油圧トレーニングマシンで行う筋トレは、安全に筋肉が鍛えられ、さらに筋肉量を増やすことが出来るので、ミトコンドリアも増えるのです。

● ミトコンドリアの活性化は、基礎代謝も高まります! 

プライバシーポリシー2、サビ予防

カラダはサビます。サビるとは酸化するということ。酸化する原因は、体外から受けた刺激(ストレス、放射線、紫外線)や物質(ウイルス、農薬、タバコ)が皮膚や腸などの粘膜から侵入して、細胞や遺伝子が痛んだり、ミトコンドリアが上手く機能しないと活性酸素が発生します。活性酸素は発生し過ぎると、もともと毒性が強いため、体内の細胞を酸化させることで老化や糖尿病やガンなど様々な病気を引き起こす原因になると言われています。要はからだの内側から老化(酸化)するのです。

【カラダをサビさせないコツがあります!】

【その1】
抗酸化物質を摂取しよう
抗酸化物質が体内で作られるように食事に気をつけましょう。緑黄色野菜などに含まれるビタミンA(βカロチン),C,Eが脂質の酸化を防ぐといわれています。その他、お茶やワイン、大豆など抗酸化作用があると言われる食品もあります。偏りなくバランスよく食べることが大切です。

【その2】今までの食べ方を見直そう
早食い、食べる時間、食べる量、食べる順番、ながら食いなど食べ方を見直しましょう。食べ方を誤ると、太りやすい食べ方になっていたり、良い食材を食べても栄養摂取できていない可能性があります。
ゆっくり食べること、味わって食べること、腹8 分目、野菜をしっかり摂ること、心当たりありませんか?まずは1つ、あなたの食べ方を見直してみましょう。

【その3】ストレスをためない
ストレスをためすぎると常に交感神経が優位になり、筋肉は緊張し、活性酸素が発生し、細胞を痛めつけます。また、睡眠をしっかりとることで疲労したカラダを修復するはずですが、ストレスが強い人は睡眠も浅くなるので、カラダを修復出来ません。笑顔は活性酸素除去には効果的です。さらに、睡眠不足の人はメタボが多いことも分かっています。
琉球温熱療法はカラダ深部まで温め、ラジウムによるホルミシス効果と合わせて自律神経を整えて活性酸素を除去します。

プライバシーポリシー3、食材選び

今のカラダは半年以内に食べたもので出来ています。この食べた物がカラダに良くないものだと、建物で例えれば、粗悪な材料を使って建てた建物は掘っ立て小屋で、雨漏りあり、隙間風あり、地震が起きたら倒れてしまう、何となく想像出来ると思いますが、私たちも同じように、隙間だらけの病気になりやすいカラダになってしまいます。

【カラダを掘っ立て小屋にさせないコツがあります!】

【その1】
良い食材を選ぼう
出来るだけ添加物や農薬の少ないものを選びましょう。旬の食材は栄養素が豊富です。ぜひ旬の食材を知って選びましょう。

【その2】良い油を選ぼう
マーガリンやショートニングなどの加工油脂や、それらを使った食品に含まれているトランス脂肪酸は、LDL コレステロールを増加させる作用があると言われているので、摂りすぎには注意したいです。オメガ6と呼ばれるリノール油の摂取が多いようです。この他にもオメガ9 と呼ばれる熱に強いオリーブ油、キャノーラ油、オメガ3 と呼ばれる熱に弱いEPA、DHA、えごま油などがありますが、油の特性に合わせて熱く調理する場合はオメガ6、サラダなどにかけて摂取するならオメガ3が良いでしょう。近年養殖の魚が食卓に多く出ていますが、餌の問題から天然の魚はオメガ3 が多いのですが養殖の魚はオメガ6が多いようですので、なるべく天然物を摂取したいですね。

【その3】世界が認める日本食を食べよう
一汁三菜を基本とする献立は、とても理想的な栄養バランスが取れているといわれます。また、うま味を楽しむ食習慣により動物性油脂の少ない食生活を実現し日本人の長寿や肥満防止に繋がっていると考えられます。自然の美しさや季節の移ろいを食材や盛り付け、食器等で表現するのもいいですね。


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